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人から人へ、手から手へ

ほんものの食べものでつながりたい! ~フィリピン・ネグロス島での新たなチャレンジ~ from フィリピン (PtoP NEWS vol.17/2017.08 特集より)

2019年05月9日

the BOX (Bio-Organic eXchange)と呼ばれる宅配事業は、オルタートレード・フィリピン社[1] (以下、ATPI)が取り組んでいる食品の宅配サービスです。ATPIが関わりを持っている、バランゴンバナナやサトウキビ生産者が育てた農産物を定期的に買い取り、それをバコロド市内の消費者に届けています。日本の生協の仕組みに似ていますが、それもそのはず。この間、民衆交易を通じて積み重ねてきた日本の生協との交流から得た知識・経験を参考に立ち上げた事業だからです。

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【バナナニュース286号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ⑤ ~ なぜ持続的な農業をしているのか ~

2019年04月24日

有機農業やバランゴンバナナの栽培を始めたのはマイケルさんのお父さんです。APLAスタッフが感動・印象に残ったマイケルさんのお父さんの言葉とは何だったのでしょうか。

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【PtoP NEWS vol.30 2019.02】エシカルバナナ・キャンペーン~「甘いバナナの苦い現実」を変えるために~ from フィリピン

2019年04月16日

皆さんは、バナナを買う時にどんなポイントで選びますか? 安くて手軽な果物として定着しているバナナですが、わざわざ海を越えてフィリピンからやってくるバナナがなぜ国産のりんごやみかんよりも圧倒的に安いのでしょうか? こうした「価格が安く」「見た目のきれいな」バナナを好んで買う日本の消費者が、フィリピンのバナナ産地での様々な問題を支えてしまっています。

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【バナナニュース285号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ④  ~東ティモールの若者の刺激にもなりました~

2019年02月19日

交流プログラムに参加したマイケルさんは、家庭の事情で小学校を中退しました。彼の体験は、似たような境遇の東ティモールの青年にどう響いたのでしょうか。

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【バナナニュース284号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ③ ~柔軟な行動力がマイケルさんの魅力です~

2019年02月14日

若手農民の交流プログラムで東ティモールのATJコーヒー産地を訪問したマイケルさん。早速、バナナ畑にコーヒーの苗を植えました。バナナとコーヒーの木は相性がよいそうです。

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【バナナニュース283号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ② ~養殖した魚を食べない!?~

2018年12月13日

若手農民の研修農場を卒業したバランゴンバナナ生産者のマイケルさんを、ATJの関連団体で研修農場運営を支援しているAPLAのスタッフが連載で紹介しています。今回はマイケルさんの家におじゃまします。

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