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人から人へ、手から手へ

【バナナニュース281号】若者が農業を学ぶ カネシゲファーム・ルーラルキャンパス

2018年10月5日

フィリピン、ネグロス島にあるカネシゲ・ファームをご存知ですか。循環型農業や適正技術の実践と普及、若者対象の研修を行っており、APLAがその運営を支援しています。今後、シリーズで農業の概要、研修卒業生の活動などをご紹介します。

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エシカルバナナ・キャンペーンがスタート!フィリピンからゲストを招いてセミナー開催。

2018年09月14日

日本で流通するすべてのバナナがエシカル(倫理的)になることをめざすエシカルバナナ・キャンペーンがスタート。7月末にフィリピンよりゲスト2名を招き、セミナー「”甘い”果実の苦い真実」を開催しました。

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【バナナニュース280号】「甘そうで苦い」 高地栽培バナナの裏側

2018年08月21日

近年、スーパーの売り場でよく見かける「高地栽培バナナ」。自然な甘みを売りにしたプレミアムバナナとして人気ですが、生産現場では何が起きているのでしょうか。

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【PtoP NEWS vol.17】ここが知りたい!  バナナ

2018年08月14日

日本人がよく食べる果物ランキングで1位のバナナ。スーパーや百貨店に行くと、さまざまなブランドのバナナが並んでいますが、品種はほとんど選ぶことができませんが、バナナの原産国に行くと、いろいろなバナナを食べることができます。皆さんも機会があれば、ぜひお試しください!

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バランゴンバナナ 夏向けレシピ最新版の公開!

2018年08月9日

暑い毎日が続く夏は、バランゴンバナナを冷たく食べて、涼を感じませんか!今年はバランゴンバナナが豊作です。生産者による丁寧な手入れ作業のたまものですが、例年台風や季節風の影響を受けることが多い産地で、昨年から天候被害も少ない状況がつづいたことで、今年は豊作となり安定的な出荷が実現しています。天候の恵みと生産者の頑張りがつまったバランゴンバナナ、いろいろな食べ方で存分に楽しみながら、産地・生産者への思いをはせながら、今年の夏を涼しく過ごしましょう!

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【PtoP NEWS vol.20/2017.11】バランゴンバナナを洗浄・箱詰めしているパッカーの皆さん from フィリピン・ネグロス島

2018年08月3日

最後は箱詰め。おそらくこれが一番経験の問われる作業です。多国籍企業のプランテーション・バナナは房の大きさが均一なので、毎回同じように箱入れをすることが可能ですが、バランゴンバナナはそうはいきません。パッカーの皆さんには熟練した技術が必要なのです。

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