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人から人へ、手から手へ

【PtoP NEWS vol.30 2019.02】エシカルバナナ・キャンペーン~「甘いバナナの苦い現実」を変えるために~ from フィリピン

2019年04月16日

皆さんは、バナナを買う時にどんなポイントで選びますか? 安くて手軽な果物として定着しているバナナですが、わざわざ海を越えてフィリピンからやってくるバナナがなぜ国産のりんごやみかんよりも圧倒的に安いのでしょうか? こうした「価格が安く」「見た目のきれいな」バナナを好んで買う日本の消費者が、フィリピンのバナナ産地での様々な問題を支えてしまっています。

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【バナナニュース285号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ④  ~東ティモールの若者の刺激にもなりました~

2019年02月19日

交流プログラムに参加したマイケルさんは、家庭の事情で小学校を中退しました。彼の体験は、似たような境遇の東ティモールの青年にどう響いたのでしょうか。

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【バナナニュース284号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ③ ~柔軟な行動力がマイケルさんの魅力です~

2019年02月14日

若手農民の交流プログラムで東ティモールのATJコーヒー産地を訪問したマイケルさん。早速、バナナ畑にコーヒーの苗を植えました。バナナとコーヒーの木は相性がよいそうです。

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【バナナニュース283号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ② ~養殖した魚を食べない!?~

2018年12月13日

若手農民の研修農場を卒業したバランゴンバナナ生産者のマイケルさんを、ATJの関連団体で研修農場運営を支援しているAPLAのスタッフが連載で紹介しています。今回はマイケルさんの家におじゃまします。

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【バナナニュース282号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ① ~農業研修で学んだことを実践しています~

2018年12月7日

ATJの関連団体であるNPO法人APLAは、フィリピン・ネグロス島で若手農民の研修農場(カネシゲファーム・ルーラルキャンパス、KF-RC)の運営を支援しています。その卒業生でバランゴン生産者のマイケルさんを今回からシリーズで紹介します。

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【バナナニュース281号】若者が農業を学ぶ カネシゲファーム・ルーラルキャンパス

2018年10月5日

フィリピン、ネグロス島にあるカネシゲ・ファームをご存知ですか。循環型農業や適正技術の実践と普及、若者対象の研修を行っており、APLAがその運営を支援しています。今後、シリーズで農業の概要、研修卒業生の活動などをご紹介します。

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