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人から人へ、手から手へ

ネグロス西州パンダノン地域のバランゴンバナナ生産者マカオさんは今・・・

2013年05月24日

ネグロス西州パンダノン地域で、バンチトップ病が発生しました。昨年9月に来日した生産者のマカオさんのバナナもその影響をうけましたが、状況は回復に向かっています。マカオさんの息子は、カネシゲファームで有畜農業の研修を受けています。

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昨年12月の台風で被害を受けたバナナの収量が回復しています。

2013年05月21日

昨年12月の台風で被害を受けたバナナの収量が回復しています。ネグロス東州・L.カンダボン地域のレナンテさんは、収入が激減し生活を切り詰めてきましたが、ようやく笑顔がもどってきました。

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野菜の販売とサリサリストア開店が目標!パンダノンのマリージェン・ノルさん【220号】

2013年05月1日

西ネグロス州パンダノン地域のマリージェーン・ノルさん(37 歳)に日々の暮らしについてインタビューしました。「バランゴンバナナ生産者である旦那のジムソンと共に2009 年からパンダノン・バランゴンバナナ生産者組合(PIBFA)のメンバーになり、バランゴンバナナを育てています。

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次世代の農業の担い手の取り組み ~ネグロス西州バイス地域~

2013年04月24日

ジョナン・ベントゥラ君(24歳)は、バランゴンバナナ生産者である両親の勧めで、カネシゲファームで養豚を基盤とした有畜複合農業を研修しました。研修は終了しました。地元に戻っていよいよ実践です。

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農業と教育で二足の草鞋(わらじ)を履くのが夢! ~ネグロス西州/バイス・バランゴン生産者協会(BGA)~

2013年04月24日

レイマン・イグナシオさん(31歳)は、バイス地域の若手生産者です。子供のころから農業が好きで父親を手伝ってきました。大学を卒業して地元の小学校で教鞭をとりながら、畑仕事を楽しんでいます。

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民衆交易で、先住民の自立と環境保全を! ~ミンダナオ島レイクセブ地域~

2013年04月24日

ミンダナオ島レイクセブは標高も高く先住民が多く暮らしています。暮らしの自立を目指して、バランゴンバナナ民衆交易の取り組みを始めました。

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