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人から人へ、手から手へ

ラオスの師走

2016年12月20日

年に一度のコーヒー収穫シーズンを迎えた12月は、ラオスでも生産者は大忙し。外から親戚や出稼ぎの人も手伝いに来て、活気にあふれた村の様子をお伝えします。

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私たちとラオスコーヒーのこれまで その2

2014年08月15日

JCFCの再建に協力することを決めたあとJCFCとの話し合いを通じて、買い取り価格、コーヒー価格50%の前払い、組合運営プレミアムの支払いなどを決定し、品質向上のために必要な水洗式加工設備やJCFC倉庫の建設に対して資金提供を行い、コーヒー生産のインフラを整備していきました。JCFC組合員の生産者には、ATJ民衆交易に説明をしてまわりました。こうして、ティピカ種コーヒーの栽培に力を入ながら、JCFCとの歩みが始まりました。

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私たちとラオスコーヒーのこれまで その1

2014年06月18日

ATJは、オックスファムが生産者を組織してコーヒーの品質改善やマーケティング指導などを行っていたラオス南部ボラベン高原の産地で、プロジェクトに熱心に取り組んでいたカトゥアット村など5つの村と出会うこととなりました。

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ラオスからサバイディー その3 : 40代ですが、孫がいます。 ウンさん(46歳)

2013年02月20日

ノンルアン村に住むラオスのコーヒー生産者、ウンさん、カオさん夫婦を紹介します。

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