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人から人へ、手から手へ

私たちとラオスコーヒーのこれまで その2

2014年08月15日

JCFCの再建に協力することを決めたあとJCFCとの話し合いを通じて、買い取り価格、コーヒー価格50%の前払い、組合運営プレミアムの支払いなどを決定し、品質向上のために必要な水洗式加工設備やJCFC倉庫の建設に対して資金提供を行い、コーヒー生産のインフラを整備していきました。JCFC組合員の生産者には、ATJ民衆交易に説明をしてまわりました。こうして、ティピカ種コーヒーの栽培に力を入ながら、JCFCとの歩みが始まりました。

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東ティモールのエルメラ県では、コーヒー収穫が本格化しています。

2014年06月30日

5月下旬~6月上旬にかけて、ATT(オルター・トレード・ティモール)現地代表のエバンジェリーノさんとコーヒー事業マネージャーのルシオさんが、エルメラ県のコーヒー生産者コミュニティを訪ねて、美味しいコーヒーづくりのためのパーチメント加工ワークショップを開催しました。

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私たちとラオスコーヒーのこれまで その1

2014年06月18日

ATJは、オックスファムが生産者を組織してコーヒーの品質改善やマーケティング指導などを行っていたラオス南部ボラベン高原の産地で、プロジェクトに熱心に取り組んでいたカトゥアット村など5つの村と出会うこととなりました。

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東ティモールのコーヒー事業マネージャーのルシオさんから、今年のコーヒー収穫について報告が届きました。

2014年05月16日

5月~8月の収穫期を待って、エルメラ県のコーヒーの実が色づき始めました。今年は、表年にあたり、作柄も良好となりそうです。

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東ティモールで生産者たちは、コーヒー畑の手入れに取り組んでいます。

2014年04月2日

東ティモールのコーヒー生産者が、コーヒーの木の手入れに関するワークショップに参加した後に、自分の畑での手入れの実践を行いました。

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東ティモール・コーヒー生産者が、コーヒーの手入れワークショップに参加しました。

2013年12月27日

今年9月末、エルメラ県のコーヒー生産地域で、コーヒーの手入れに関するワークショップが開催されました。美味しいコーヒーをつくるために生産者たちの取り組みが始まりました。

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