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人から人へ、手から手へ

ATJ商品を使ったレシピのご紹介

2018年07月25日

現在、ATJのWEBでは、2つのレシピの特集を組んでいます。ATJの商品を愛用してくださる『きまぐれや』のシェフ、吉田友則氏によるおすすめレシピと、ATJの商品をこよなく愛する人ひとたちが、教えてくれたとっておきのレシピ、です。

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【PtoP NEWS vol.19/2017.10】池の丸干し from インドネシア (エコシュリンプ)

2018年05月24日

エビ養殖のために土を大切にしています。特に重要なのは、水草の生育です。土づくりがうまくいかないと、いざ養殖を始めた時に水草が良く育ちません。すると、植物プランクトンの発生が少なくなり、稚エビが食べるエサが少ないことになり、結果的にエビの生育が悪くなります。エビの粗放養殖にとって土づくりに影響する重要な池干しです。

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【PtoP NEWS vol.6/201609発行: 縁の下の力持ち】アブラハム・J・パッティラジャワネ(インドネシア/ATINA)

2017年06月27日

オルター・トレード・インドネシア社に勤めるブラムさんは、工場に必要な諸々を作り上げるクリエイターであり、壊れたところを修理するテクニシャンとして働いています。ブラムさんが作りあげる器具は、使いやすさとその機能性でATINA社員の間でも評判の逸品ばかりです。

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【PtoP NEWS Vol.8 特集】エコシュリンプの昔と今

2017年06月7日

エコシュリンプ事業が始まる前、村井吉敬さんが著書『エビと日本人』(岩波新書/1988年)で指摘しているように、「外国産のエビを食べまくっている一方で、産地の事情はおかまいなし」という日本のエビ輸入の問題点が提起され、また輸入エビ自体の食品としての安全性に対しても、疑問の声が挙がっていました。これらの事情は輸入バナナのそれと共通するところも多く、そのような市販の輸入エビに対する”オルタナティブ”としての取り組みという主旨で始まったのが、エコシュリンプ事業でした。

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有頭殻つきエコシュリンプの使いこなし ~お楽しみは殻をむいてから~ シェフ吉田友則監修

2016年12月15日

なんで?エビは殻が剥いてあるのと、剥いてないのが、あるのだろ? 不思議に思うことはないだろうか?むきみ、殻つき、有頭と、いろいろありますが、今回は有頭殻つきエビを使いこなしてみよう。ところで、剥いてからが「オ・タ・ノ・シ・ミ」ということをご存知だろうか?

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エコシュリンプの押し寿司(ライスサラダ)      ~吉田友則シェフ監修~

2016年11月25日

吉田友則シェフ監修の『エコシュリンプのオリーブオイル煮をトッピングした簡単押し寿司のレシピ』です。盛り付け方次第で、お洒落な一品に大変身。パーティメニューにもぴったりです。お好みの具材を使ってエコシュリンプをお楽しみください。

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