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人から人へ、手から手へ

【バナナニュース290号】ネグロス島・カンラオン市プラ村のマルコス・アビラさん

2019年06月4日

ネグロス島中央部にそびえるカンラオン山中腹に位置するカンラオン市は、高原野菜の産地として知られています。2009年より栽培を始めた生産者はバランゴンバナナは「安心」と語ります。何が「安心」なのでしょうか。

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【バナナニュース286号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ⑤ ~ なぜ持続的な農業をしているのか ~

2019年04月24日

有機農業やバランゴンバナナの栽培を始めたのはマイケルさんのお父さんです。APLAスタッフが感動・印象に残ったマイケルさんのお父さんの言葉とは何だったのでしょうか。

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【バナナニュース285号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ④  ~東ティモールの若者の刺激にもなりました~

2019年02月19日

交流プログラムに参加したマイケルさんは、家庭の事情で小学校を中退しました。彼の体験は、似たような境遇の東ティモールの青年にどう響いたのでしょうか。

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【バナナニュース284号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ③ ~柔軟な行動力がマイケルさんの魅力です~

2019年02月14日

若手農民の交流プログラムで東ティモールのATJコーヒー産地を訪問したマイケルさん。早速、バナナ畑にコーヒーの苗を植えました。バナナとコーヒーの木は相性がよいそうです。

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【バナナニュース281号】若者が農業を学ぶ カネシゲファーム・ルーラルキャンパス

2018年10月5日

フィリピン、ネグロス島にあるカネシゲ・ファームをご存知ですか。循環型農業や適正技術の実践と普及、若者対象の研修を行っており、APLAがその運営を支援しています。今後、シリーズで農業の概要、研修卒業生の活動などをご紹介します。

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エシカルバナナ・キャンペーンがスタート!フィリピンからゲストを招いてセミナー開催。

2018年09月14日

日本で流通するすべてのバナナがエシカル(倫理的)になることをめざすエシカルバナナ・キャンペーンがスタート。7月末にフィリピンよりゲスト2名を招き、セミナー「”甘い”果実の苦い真実」を開催しました。

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