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人から人へ、手から手へ

★東ティモール:商品リスト

【生豆】

★東ティモール(エルメラ・アイレウ)
エルメラ県、アイレウ県の小規模生産者が標高800~1500mの産地で丁寧に栽培しました。ほどよい苦味とほのかな甘みが特徴です。
30kg単位から販売しています。ご注文・お問い合わせはこちらから。

 

★東ティモール(ハトリア)

 

★東ティモール(レテフォホ)
 
 
【レギュラーコーヒー】

 
★アジアのコーヒー 東ティモール (粉・豆)200g入り

しっかりとした苦味、ほのかな甘みとやわらかな酸味が広がります。ミルクとの相性がよく、コーヒーの風味が引き立ちます。

 

苦味★★★★ 酸味★★ 甘み★★ 香り★★★★ コク★★

 
 
身近なアジアにある美味しいコーヒーをたくさんの方に飲んでいただくことで、つくる人と飲む人がつながり、より豊かになっていけたらと考えています。東ティモールの小規模農民が丁寧に摘み取りから、水洗処理、パーチメント乾燥を行ない、まとめて脱穀、ふるいがけ作業をした後、最後に手選別をして出荷した豆を、最適の焼き加減で焙煎しています。しっかりとした苦味、ほのかな甘み、やわらかな酸味が出ています。ブラックはもちろん、カフェオレにするのもオススメです。
東ティモールで現地法人オルター・トレード・ティモール社(ATT)がコーヒーの技術指導や生産者の収入の多角化など、様々な取組みを行っています。

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最新情報

【バナナニュース300号】フィリピン・東ネグロス州のパーチェサー、エリザーさん

2020年03月27日 Featured, バナナニュース, バランゴンバナナ 【バナナニュース300号】フィリピン・東ネグロス州のパーチェサー、エリザーさん はコメントを受け付けていません。

【バナナニュース300号】フィリピン・東ネグロス州のパーチェサー、エリザーさん

今回は、バランゴンバナナ産地ネグロス島のバナナ買い付け担当者「パーチェサー」の一人、エリザーさんをご紹介します。

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カカオキタ・カフェ from インドネシア・パプア州(PtoP NEWS vol.35 2019.12)

2020年03月24日 パプア カカオキタ・カフェ from インドネシア・パプア州(PtoP NEWS vol.35 2019.12) はコメントを受け付けていません。

カカオキタ・カフェ from インドネシア・パプア州(PtoP NEWS vol.35 2019.12)

東南アジア地域の著しい経済発展の波は、パプアにも押し寄せており、外部から持ち込まれた生活様式やインターネットに氾濫する情報や娯楽は、伝統的な社会に変化を強い、人びとはその変化に直面しながら暮らす道を模索しています。 カカオキタ社の代表であるデッキーの元には、カカオ生産者をはじめ、生まれた場所や民族や組織を超えた多様な人びとが集まっています。皆で昼夜語り合い、ギターを弾き、歌を歌い、踊る。そうしたなかで、パプアの農村と周りの人びとをつなぎ、未来を語り、次の世代の活動へつなげていく場所として「カフェ」の構想が生まれてきたのです。

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『バランゴンとバナナ村の人々』制作秘話 

2020年03月4日 Featured, バランゴンバナナ 『バランゴンとバナナ村の人々』制作秘話  はコメントを受け付けていません。

『バランゴンとバナナ村の人々』制作秘話 

30年前にバランゴンバナナの輸入が始まった当初のバナナ産地の様子の撮影を担当したカサマフィルム代表の長倉徳生さんにお話を聞きました。

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【バランゴンバナナ産地・地震被害続報2】2020年1月マキララ町視察報告

2020年03月3日 Featured, バランゴンバナナ 【バランゴンバナナ産地・地震被害続報2】2020年1月マキララ町視察報告 はコメントを受け付けていません。

【バランゴンバナナ産地・地震被害続報2】2020年1月マキララ町視察報告

2020年1月中旬、地震で被災したミンダナオ島マキララ町を再訪しました。バナナ生産者の多くがまだ仮設住宅やテントで避難生活を送っています。現地での状況をご報告します。

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コーヒー・プレミアム七変化 from 東ティモール(PtoP NEWS vol.36 2020.02 特集)

2020年02月28日 コーヒー, 東ティモール コーヒー・プレミアム七変化 from 東ティモール(PtoP NEWS vol.36 2020.02 特集) はコメントを受け付けていません。

コーヒー・プレミアム七変化 from 東ティモール(PtoP NEWS vol.36 2020.02 特集)

コーヒーの交易を通じて見えてきた課題を少しずつでも解決していくにあたり、プレミアムとして基金を積み立てて活用していくというプログラムを始めました。東ティモールのコーヒー産地は山間部に点在し、地理的条件が村ごとに異なるため、必要なものもさまざま。そのため、基金も色々な形に化けていきます。

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【バナナニュース299号】フィリピン・東ネグロス州マンティケル村

2020年02月25日 Featured, バナナニュース, バランゴンバナナ 【バナナニュース299号】フィリピン・東ネグロス州マンティケル村 はコメントを受け付けていません。

【バナナニュース299号】フィリピン・東ネグロス州マンティケル村

ネグロス島には現在10のバランゴンバナナ生産者組合があり、そのうち最も活発に活動しているのがマンティケル村のグループです。

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【バナナニュース298号】バランゴンパートナーフォーラム

2020年02月7日 Featured, バナナニュース, バランゴンバナナ 【バナナニュース298号】バランゴンパートナーフォーラム はコメントを受け付けていません。

【バナナニュース298号】バランゴンパートナーフォーラム

2019年10月4日、フィリピン・ネグロス島バコロド市にて、バランゴン・パートナーフォーラムが開催されました。

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ATJ30周年 広がる協同のネットワーク(PtoP NEWS vol.34 2019.10)

2020年01月23日 エコシュリンプ, オリーブオイル, ゲランドの塩, コーヒー, パプア, バランゴンバナナ, マスコバド ATJ30周年 広がる協同のネットワーク(PtoP NEWS vol.34 2019.10) はコメントを受け付けていません。

ATJ30周年 広がる協同のネットワーク(PtoP NEWS vol.34  2019.10)

2019年、オルター・トレード・ジャパン(ATJ)は創立30周年を迎えました。1980年代半ばに砂糖の国際価格が暴落したことをきっかけに、ネグロス島で飢餓が発生し、そのネグロス島の人びとの自立を目指した、「民衆交易」でのマスコバド糖(黒砂糖)やバランゴンバナナの取り組みが開始されました。その後、インドネシアのエコシュリンプ、東ティモールのコーヒー、パレスチナのオリーブオイルなど、世界の生産者との協同のネットワークが広がりました。

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【バナナニュース297号】ミンダナオ島コタバト州マキララ町での地震被害

2019年12月17日 Featured, バナナニュース, バランゴンバナナ 【バナナニュース297号】ミンダナオ島コタバト州マキララ町での地震被害 はコメントを受け付けていません。

【バナナニュース297号】ミンダナオ島コタバト州マキララ町での地震被害

ミンダナオ島コタバト州で発生した地震で、バランゴンバナナの産地マキララ町でも大きな被害が出ました。そうしたなかで、今後の復興への足掛かりとして被災3週目からバランゴンバナナの出荷を再開しています。

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バランゴンバナナケーキ

2019年12月10日 バランゴンバナナ バランゴンバナナケーキ はコメントを受け付けていません。

バランゴンバナナケーキ

充分に熟したバランゴンバナナをホットケーキミックスに混ぜて、手軽にできるバナナケーキをお試しください。バランゴンバナナの甘みと香りが楽しめます。

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