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人から人へ、手から手へ

★東ティモール:商品リスト

【生豆】

★東ティモール(エルメラ・アイレウ)
エルメラ県、アイレウ県の小規模生産者が標高800~1500mの産地で丁寧に栽培しました。ほどよい苦味とほのかな甘みが特徴です。
30kg単位から販売しています。ご注文・お問い合わせはこちらから。

 

★東ティモール(ハトリア)

 

★東ティモール(レテフォホ)
 
 
【レギュラーコーヒー】

 
★アジアのコーヒー 東ティモール (粉・豆)200g入り

しっかりとした苦味、ほのかな甘みとやわらかな酸味が広がります。ミルクとの相性がよく、コーヒーの風味が引き立ちます。

 

苦味★★★★ 酸味★★ 甘み★★ 香り★★★★ コク★★

 
 
身近なアジアにある美味しいコーヒーをたくさんの方に飲んでいただくことで、つくる人と飲む人がつながり、より豊かになっていけたらと考えています。東ティモールの小規模農民が丁寧に摘み取りから、水洗処理、パーチメント乾燥を行ない、まとめて脱穀、ふるいがけ作業をした後、最後に手選別をして出荷した豆を、最適の焼き加減で焙煎しています。しっかりとした苦味、ほのかな甘み、やわらかな酸味が出ています。ブラックはもちろん、カフェオレにするのもオススメです。
東ティモールで現地法人オルター・トレード・ティモール社(ATT)がコーヒーの技術指導や生産者の収入の多角化など、様々な取組みを行っています。

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最新情報

【バナナニュース291号】エシカルバナナ・キャンペーン〜あなたのバナナはいいバナナ?〜

2019年07月4日 Featured, バナナニュース, バランゴンが作り出す世界, バランゴンバナナ 【バナナニュース291号】エシカルバナナ・キャンペーン〜あなたのバナナはいいバナナ?〜 はコメントを受け付けていません

【バナナニュース291号】エシカルバナナ・キャンペーン〜あなたのバナナはいいバナナ?〜

「エシカルバナナ・キャンペーン」をご存知ですか。日本に輸入されるすべてのバナナが「エシカル(倫理的)なバナナ」-持続可能な農法で作られ地球にやさしく、サプライチェーン上で働くすべての人の人権が守られているバナナ-になることをめざすキャンペーン企画です。

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パレスチナの農民のために、オリーブオイルの評価を高めたい!   イッサ・シャトラさん(アルリーフ社副社長)fromパレスチナ(PtoP NEWS vol.32/2019.06 より)

2019年06月28日 オリーブオイル パレスチナの農民のために、オリーブオイルの評価を高めたい!   イッサ・シャトラさん(アルリーフ社副社長)fromパレスチナ(PtoP NEWS vol.32/2019.06 より) はコメントを受け付けていません

パレスチナの農民のために、オリーブオイルの評価を高めたい!   イッサ・シャトラさん(アルリーフ社副社長)fromパレスチナ(PtoP NEWS vol.32/2019.06 より)

イッサさんは、パレスチナ農業復興委員会(PARC)の奨学金で農学を学び、パレスチナのオリーブ栽培やオリーブオイル生産のために、さまざまな分野で働いています。イッサさんはまた、パレスチナ農民のオリーブ生産を後押しする認証制度の整備や品評会開催の立役者の一人です。そうした努力の積み重ねによって、パレスチナのオリーブオイルは欧米の市場でも評価が高まりつつあります。

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【バナナニュース290号】ネグロス島・カンラオン市プラ村のマルコス・アビラさん

2019年06月4日 Featured, バナナニュース, バランゴンバナナ 【バナナニュース290号】ネグロス島・カンラオン市プラ村のマルコス・アビラさん はコメントを受け付けていません

【バナナニュース290号】ネグロス島・カンラオン市プラ村のマルコス・アビラさん

ネグロス島中央部にそびえるカンラオン山中腹に位置するカンラオン市は、高原野菜の産地として知られています。2009年より栽培を始めた生産者はバランゴンバナナは「安心」と語ります。何が「安心」なのでしょうか。

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【バナナニュース289号】フィリピン・ミンダナオ島ツピ町から生産者が来日しました②

2019年05月31日 バナナニュース, バランゴンバナナ 【バナナニュース289号】フィリピン・ミンダナオ島ツピ町から生産者が来日しました② はコメントを受け付けていません

【バナナニュース289号】フィリピン・ミンダナオ島ツピ町から生産者が来日しました②

バランゴンバナナ生産者のエンピグさん、バナナ担当者会議で生産状況の説明にのぞみました。

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【バナナニュース288号】フィリピン・ミンダナオ島ツピ町から生産者が来日しました①

2019年05月31日 バナナニュース, バランゴンバナナ 【バナナニュース288号】フィリピン・ミンダナオ島ツピ町から生産者が来日しました① はコメントを受け付けていません

【バナナニュース288号】フィリピン・ミンダナオ島ツピ町から生産者が来日しました①

去る3月にミンダナオ島ツピ町からバランゴンバナナ生産者のエンピグさんが来日しました。エンピグさんは、ツピ町にあるバランゴンバナナ生産者組合の事務局長も務めています。海外に出たのは初めてです。

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【バナナニュース287号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ⑥ ~ 若者たちにこの地域で活躍をしてもらいたい ~

2019年05月31日 バナナニュース, バランゴンバナナ 【バナナニュース287号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ⑥ ~ 若者たちにこの地域で活躍をしてもらいたい ~ はコメントを受け付けていません

【バナナニュース287号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ⑥ ~ 若者たちにこの地域で活躍をしてもらいたい ~

カネシゲファーム・ルーラルキャンパス卒業生のマイケルさんの父親は、息子に何を期待してKF-RCでの研修に送りだしたのでしょう?

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ほんものの食べものでつながりたい! ~フィリピン・ネグロス島での新たなチャレンジ~ from フィリピン (PtoP NEWS vol.17/2017.08 特集より)

2019年05月9日 バランゴンバナナ ほんものの食べものでつながりたい! ~フィリピン・ネグロス島での新たなチャレンジ~ from フィリピン (PtoP NEWS vol.17/2017.08 特集より) はコメントを受け付けていません

ほんものの食べものでつながりたい! ~フィリピン・ネグロス島での新たなチャレンジ~ from フィリピン (PtoP NEWS vol.17/2017.08 特集より)

the BOX (Bio-Organic eXchange)と呼ばれる宅配事業は、オルタートレード・フィリピン社[1] (以下、ATPI)が取り組んでいる食品の宅配サービスです。ATPIが関わりを持っている、バランゴンバナナやサトウキビ生産者が育てた農産物を定期的に買い取り、それをバコロド市内の消費者に届けています。日本の生協の仕組みに似ていますが、それもそのはず。この間、民衆交易を通じて積み重ねてきた日本の生協との交流から得た知識・経験を参考に立ち上げた事業だからです。

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【バナナニュース286号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ⑤ ~ なぜ持続的な農業をしているのか ~

2019年04月24日 Featured, バナナニュース, バランゴンバナナ 【バナナニュース286号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ⑤ ~ なぜ持続的な農業をしているのか ~ はコメントを受け付けていません

【バナナニュース286号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ⑤ ~ なぜ持続的な農業をしているのか ~

有機農業やバランゴンバナナの栽培を始めたのはマイケルさんのお父さんです。APLAスタッフが感動・印象に残ったマイケルさんのお父さんの言葉とは何だったのでしょうか。

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【PtoP NEWS vol.30 2019.02】エシカルバナナ・キャンペーン~「甘いバナナの苦い現実」を変えるために~ from フィリピン

2019年04月16日 バランゴンバナナ 【PtoP NEWS vol.30 2019.02】エシカルバナナ・キャンペーン~「甘いバナナの苦い現実」を変えるために~ from フィリピン はコメントを受け付けていません

【PtoP NEWS vol.30 2019.02】エシカルバナナ・キャンペーン~「甘いバナナの苦い現実」を変えるために~ from フィリピン

皆さんは、バナナを買う時にどんなポイントで選びますか? 安くて手軽な果物として定着しているバナナですが、わざわざ海を越えてフィリピンからやってくるバナナがなぜ国産のりんごやみかんよりも圧倒的に安いのでしょうか? こうした「価格が安く」「見た目のきれいな」バナナを好んで買う日本の消費者が、フィリピンのバナナ産地での様々な問題を支えてしまっています。

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【PtoP NEWS vol.29 2018.12】パプア・クラフトチョコレート「CACAOKITA PAPUA」の美味しさの秘密 from インドネシア

2019年03月27日 パプア 【PtoP NEWS vol.29 2018.12】パプア・クラフトチョコレート「CACAOKITA PAPUA」の美味しさの秘密 from インドネシア はコメントを受け付けていません

【PtoP NEWS vol.29 2018.12】パプア・クラフトチョコレート「CACAOKITA PAPUA」の美味しさの秘密 from インドネシア

中南米や欧州では古くから小さなチョコレート工房が町に点在し、チョコレートが作られてきました。スパイスや砂糖と共にお店の中でザリザリと磨り潰して固めたザクザクのチョコレートは地元の人びとのおやつとして愛されています。ここインドネシアのカカオキタの工房では、職人の手で毎日少しずつチョコレートが作られています。しっかりと発酵・乾燥されたパプアのカカオ豆には、ほのかに甘酸っぱい森の果実の風味が残っています。

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