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人から人へ、手から手へ

NGO「インドネシア保全(KOIN)」のゴミ回収プログラム活動

2016年05月24日

エコシュリンプを加工するオルター・トレード・インドネシア社(ATINA)と地元のエビ生産者が協力して立ち上げたNGO「インドネシア保全(KOIN)」はこの地で粗放型養殖が持続的に行えるように、環境保全の取り組みをしています。KOINは2015年により、シドアルジョの養殖池地域に接する村でのゴミ回収プログラムに取り組んでいます。

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ゲランドの塩生産者グレゴリー・ピタールさん、 塩づくりについて語る~その2~

2016年02月3日

塩職人のグレゴリー氏は、特に塩田の作業の話題になると、身振り手振りで本当に楽しそうに話をしてくれました。1000年を超える伝統を持つゲランドの塩は、現在、このような塩作りに魅了された職人たちの手で作り出されているのです。

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ゲランドの塩生産者グレゴリー・ピタールさん、塩づくりについて語る~その1~

2016年01月27日

ゲランドの塩生産者組合の組合長であるグレゴリー・ピタール氏、サリーヌ・ド・ゲランド社の代表であるロナン・ロワゾン氏の2名が来日しました。ご両名とも、パリで日本料理店に行ったことはありますが、本物の日本は初めて。短い滞在ではありましたが、現在のゲランド塩田の様子や、彼らの塩づくりに対する想いを語っていただきました。

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バナナニュース250号:バランゴンバナナが豊作!! ~度重なる天候被害から回復したパナイ島~

2015年12月18日

2013年の大型台風ヨランダ、2014年の台風ルビーと度重なる台風被害を受けたパナイ島のバランゴンバナナ産地。今ようやく多くのバランゴンバナナが実り、収穫できるようになりました!

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パナイ島のバランゴンバナナ、度重なる台風被害からようやく回復! ~バランゴンバナナが豊作です!~

2015年12月14日

度重なる台風被害、また2015年前半には干ばつの影響も受けたパナイ島のバランゴンバナナ生産者たちは、日本の消費者の皆さんからの支援を受けながら、バランゴンバナナ復活に取り組んできました。今ようやく、パナイ島ではたくさんのバランゴンバナナが実り、収穫できるようになりました。

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