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人から人へ、手から手へ

【バナナニュース300号】フィリピン・東ネグロス州のパーチェサー、エリザーさん

2020年03月27日

今回は、バランゴンバナナ産地ネグロス島のバナナ買い付け担当者「パーチェサー」の一人、エリザーさんをご紹介します。

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『バランゴンとバナナ村の人々』制作秘話 

2020年03月4日

30年前にバランゴンバナナの輸入が始まった当初のバナナ産地の様子の撮影を担当したカサマフィルム代表の長倉徳生さんにお話を聞きました。

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【バランゴンバナナ産地・地震被害続報2】2020年1月マキララ町視察報告

2020年03月3日

2020年1月中旬、地震で被災したミンダナオ島マキララ町を再訪しました。バナナ生産者の多くがまだ仮設住宅やテントで避難生活を送っています。現地での状況をご報告します。

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【バナナニュース299号】フィリピン・東ネグロス州マンティケル村

2020年02月25日

ネグロス島には現在10のバランゴンバナナ生産者組合があり、そのうち最も活発に活動しているのがマンティケル村のグループです。

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【バナナニュース298号】バランゴンパートナーフォーラム

2020年02月7日

2019年10月4日、フィリピン・ネグロス島バコロド市にて、バランゴン・パートナーフォーラムが開催されました。

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ATJ30周年 広がる協同のネットワーク(PtoP NEWS vol.34 2019.10)

2020年01月23日

2019年、オルター・トレード・ジャパン(ATJ)は創立30周年を迎えました。1980年代半ばに砂糖の国際価格が暴落したことをきっかけに、ネグロス島で飢餓が発生し、そのネグロス島の人びとの自立を目指した、「民衆交易」でのマスコバド糖(黒砂糖)やバランゴンバナナの取り組みが開始されました。その後、インドネシアのエコシュリンプ、東ティモールのコーヒー、パレスチナのオリーブオイルなど、世界の生産者との協同のネットワークが広がりました。

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