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人から人へ、手から手へ

レシピ:ほくほく野菜とエコシュリンプのオリーブオイルグリル

2020年10月13日

秋も深まり温かいお料理が恋しくなるこの季節。秋の野菜とエコシュリンプをたっぷりのオリーブオイルでマリネしてグリルしたとっても簡単に出来ちゃうレシピをご紹介します。

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民衆交易産地における新型コロナウィルスの状況

2020年07月31日

世界的な感染拡大が続いている新型コロナウィルスの状況を産地ごとに時系列にまとめて報告します。

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広がれ!村でのゴミ回収システム~エコシュリンプを守り継ぐために~ from インドネシア(PtoP NEWS vol.37 2020.04 特集)

2020年07月21日

インドネシア・東ジャワ州で環境活動を続けてきたKOIN(エコシュリンプの製造・輸出を担うオルター・トレード・インドネシア社のスタッフとエビ養殖農民が立ち上げたNGO)は、日本の助成金や生協の支援を受けて、同州シドアルジョ県の複数の村で自治的なゴミ回収システムを作り上げようと奔走してきました。

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ATJ30周年 広がる協同のネットワーク(PtoP NEWS vol.34 2019.10)

2020年01月23日

2019年、オルター・トレード・ジャパン(ATJ)は創立30周年を迎えました。1980年代半ばに砂糖の国際価格が暴落したことをきっかけに、ネグロス島で飢餓が発生し、そのネグロス島の人びとの自立を目指した、「民衆交易」でのマスコバド糖(黒砂糖)やバランゴンバナナの取り組みが開始されました。その後、インドネシアのエコシュリンプ、東ティモールのコーヒー、パレスチナのオリーブオイルなど、世界の生産者との協同のネットワークが広がりました。

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粗放養殖は自然に近い環境がずっと残せるし、長く続けられる。スヘリさん(エコシュリンプ生産者)from インドネシア (PtoP NEWS vol.31 より)

2019年07月25日

スヘリさんは、インドネシアのジャワ島東部シドアルジョ県クパン村のエビ生産者。「エコシュリンプ」として日本に輸出されるブラックタイガーの養殖を始めて7年の若手です。エコシュリンプの養殖方法は「粗放養殖」。「粗放」という言葉から、放ったらかしにしているイメージがあるかもしれませんが、生産者は大変な手間暇かけてエビの養殖をしています。

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エコシュリンプとブロッコリーのオリーブオイル炒め

2019年07月23日

エコシュリンプとパレスチナのオリーブオイル&ゲランドの塩の相性は抜群です。シンプルですが、それぞれの旨みのハーモニーは絶妙!グリーンあざやかなブロッコリーを添えてお試しを!

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