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お知らせ一覧へ- 2026年1月8日
- 【バナナニュース370号】ダグアスさん一家のバランゴンバナナ
- 2026年1月6日
- 2025年オリーブ収穫シーズン報告ー 深刻なイスラエル占領と気候変動の影響
- 2026年1月1日
- 謹賀新年
- 2025年12月24日
- <今月のおいしい>ATINA社員食堂の人気メニュー②
- 2025年12月22日
- PtoP NEWS vol.71
- 2025年12月5日
- おみやげオブザワールド~「砂糖の島」ネグロス、「果物の島」ミンダナオ島。~
- 2025年12月2日
- 台風ティノ被害!緊急支援を実施しました。
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ATJレポート
産地の様子や生産者の声をはじめ、民衆交易に関わる人・もの・コトの情報をお届けします。
- 自然が生み出すうまみ ゲランドの塩 from フランス ・ブルターニュ地方ブルターニュ地方
フランス西海岸のブルターニュ地方、ゲランドに広がる塩田で、9世紀頃から続く伝統製法で作られるゲランドの塩。日々の食卓からレストランまで皆に愛され続けているゲランドの塩の種類と使い方をご紹介します。
ゲランドの塩
2026年1月9日
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- 【バナナニュース370号】ダグアスさん一家のバランゴンバナナ
ミンダナオ島ツピで2025年からバランゴンバナナの栽培を始めた若手生産者のひとり、ジョイス・タグアスさん。畑では、バナナがぐんぐん成長中です!
バランゴンバナナ
2026年1月8日
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- 2025年オリーブ収穫シーズン報告ー 深刻なイスラエル占領と気候変動の影響
2025年のオリーブ収穫は、気候変動の影響とイスラエル人入植者による暴力により、生産者にとってこれまでで最も厳しいシーズンとなりました。今シーズンのオリーブ収穫のレポートです。
オリーブオイル
2026年1月6日
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- <今月のおいしい>ATINA社員食堂の人気メニュー②
エコシュリンプの製造・出荷を担っているオルタートレード・インドネシア社の社員食堂のランチ紹介第2弾!サユール・ロデ?グラミーのフライ?日本人には馴染みがない物ばかりですが、どれもインドネシアの伝統料理です。
エコシュリンプ
2025年12月24日
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- 【バナナニュース369号】西ネグロス州ランタワンより: バランゴンバナナ栽培の大ベテラン・エディさん
30年以上にわたってこの土地でバランゴンバナナと向き合ってきました。
台風にも負けず、陽気に振舞ってくれるエディさんからは、大変なことを乗り越えて長年の経験で培われた強さを感じます。
バランゴンバナナ
2025年12月10日
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- おみやげオブザワールド~「砂糖の島」ネグロス、「果物の島」ミンダナオ島。~
マスコバド糖やバランゴンバナナの産地フィリピンは7,000以上の島々があります。お土産もその島によって様々な色々な特色があります。
マスコバド糖
2025年12月5日
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食のギャラリー
基本のレシピや応用編、意外な使い方など「見ておいしい、作ってなお美味しい」ページです。
レシピマークが付いている写真からは、レシピの詳細がご覧いただけます。
- ひとからひとへ、手から手へ。
- (株)オルター・トレード・ジャパンは、人から人への交易「民衆交易」を行う会社です。
いのち、暮らし、自然が守られる食べものの交易を通して生産者の自立、そして生産者と消費者が相互に支え合う関係を目指します。























