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人から人へ、手から手へ

オルター・トレード・ジャパンにようこそ!

オルター・トレード・ジャパン(ATJ)は、バナナやエビ、コーヒーなどの食べ物の交易を行う会社です。現在、食生活をはじめとし、私たちの生活はあらゆる部分で世界の人々の生業や暮らしと密接につながっていますが、その交易を支配しているのはごく少数の機関や企業です。ATJは生産と消費の場をつなぐ交易を通じて「現状とは違う」、つまり「オルタナティブ」な社会のしくみ、関係を作り出そうと、生協や産直団体、市民団体により設立されました。

フォトライブラリーがリニューアルしました!

\ 産地や生産者の写真が盛りだくさん /
現地の様子を写真でお楽しみください!

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最新情報

民衆交易産地における新型コロナウィルスの状況

2020年07月31日

世界的な感染拡大が続いている新型コロナウィルスの状況を産地ごとに時系列にまとめて報告します。

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【バナナニュース304号】チャレンジ精神旺盛なレネボイさん ~西ネグロス州・シライ市パタグ地域のバランゴン生産者~

2020年07月22日

今回は、フィリピン・ネグロス島のバランゴンバナナ生産者レネボイさんをご紹介します。

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広がれ!村でのゴミ回収システム~エコシュリンプを守り継ぐために~ from インドネシア(PtoP NEWS vol.37 2020.04 特集)

2020年07月21日

インドネシア・東ジャワ州で環境活動を続けてきたKOIN(エコシュリンプの製造・輸出を担うオルター・トレード・インドネシア社のスタッフとエビ養殖農民が立ち上げたNGO)は、日本の助成金や生協の支援を受けて、同州シドアルジョ県の複数の村で自治的なゴミ回収システムを作り上げようと奔走してきました。

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【続報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症の状況③

2020年07月6日

フィリピンにおける感染状況とバランゴンバナナ産地での状況の続報③です。

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【バナナニュース303号】バランゴンバナナを作り続けて29年 ~ランタワン地域の生産者サムエルさん~

2020年06月12日

今回は、フィリピン・ネグロス島でバランゴンバナナを29年作り続けている寡黙な生産者のサムエル・シオテさん(48歳)をご紹介します。

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