Main Menu

人から人へ、手から手へ

オルター・トレード・ジャパンにようこそ!

オルター・トレード・ジャパン(ATJ)は、バナナやエビ、コーヒーなどの食べ物の交易を行う会社です。現在、食生活をはじめとし、私たちの生活はあらゆる部分で世界の人々の生業や暮らしと密接につながっていますが、その交易を支配しているのはごく少数の機関や企業です。ATJは生産と消費の場をつなぐ交易を通じて「現状とは違う」、つまり「オルタナティブ」な社会のしくみ、関係を作り出そうと、生協や産直団体、市民団体により設立されました。

★個人のお客様のご購入はこちらから
APLA SHOPAPLA SHOP

APLANPO法人APLA

アジア民衆基金(APF)互恵のための
アジア民衆基金

最新情報

【バナナニュース327号】日本からのメッセージを届けました

2022年05月30日

アンケートでいただいたコメントや台風へのお見舞いのメッセージをネグロスに届けました。生産者や現場スタッフからもメッセージが届きましたのでご紹介します。

もっと読む

エコシュリンプ事業30年の歩み fromインドネシア

2022年05月6日

生産者の創意工夫の積み重ねと 土地の自然の力を活かした「粗放養殖」によって健やかに育まれたエコシュリンプの輸入が始まってから2022年で30年が経つことになります。エコシュリンプ事業の30年の歩みを、一緒に振り返っていきたいと思います。

もっと読む

【バナナニュース326号】<大型台風22号・その後3>ボホール島のバナナ生産者たち

2022年05月2日

昨年12月に発生した台風オデットは、バランゴンバナナの産地の一つボホール島にも甚大な被害を与えました。台風の被災から4ヵ月経ち、生産者たちの様子を聞いてみました。

もっと読む

【バナナニュース325号】<大型台風22号・その後2>バナナの畑の回復と生産者

2022年03月28日

台風被害後の現地の様子をお届けします。支援金を活用して新しく植え付ける苗や被害にあったバナナが早く回復するように鶏糞の配布が進んでいます。被災したネグロス島の生産者たちに近況を伺いました。

もっと読む

【バナナニュース324号】<大型台風 22 号・その後> 屋根材の配布を実施しました

2022年03月4日

大型台風22号が通過してから約2ヶ月半が経とうとしています。現地では海外パートナーである日本やヨーロッパから支援金が届き始め、家屋の被害にあったバナナ生産者に屋根材の配布が始まっています。

もっと読む