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人から人へ、手から手へ

オルター・トレード・ジャパンにようこそ!

オルター・トレード・ジャパン(ATJ)は、バナナやエビ、コーヒーなどの食べ物の交易を行う会社です。現在、食生活をはじめとし、私たちの生活はあらゆる部分で世界の人々の生業や暮らしと密接につながっていますが、その交易を支配しているのはごく少数の機関や企業です。ATJは生産と消費の場をつなぐ交易を通じて「現状とは違う」、つまり「オルタナティブ」な社会のしくみ、関係を作り出そうと、生協や産直団体、市民団体により設立されました。

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APLANPO法人APLA

アジア民衆基金(APF)互恵のための
アジア民衆基金

最新情報

次世代の農業の担い手の取り組み~ネグロス島西ネグロス州倍す地域~【218号】

2013年03月1日

西ネグロス州バイス地域で、ジョナン・ベントゥラ君(24 歳)が養豚を軸にした有畜複合農業をはじめます。バランゴンバナナ生産者である両親の勧めで、彼は1年間、有畜複合農業を実践しているカネシゲファームで研修をし、技術を学びました。

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ラオスからサバイディー その3 : 40代ですが、孫がいます。 ウンさん(46歳)

2013年02月20日

ノンルアン村に住むラオスのコーヒー生産者、ウンさん、カオさん夫婦を紹介します。

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オリーブの植樹=農地を守ること

2013年02月15日

ヨルダン川西岸地区北部にあるアクラバ村。1月20日、地元の60名の農民らが2,000本ものオリーブの苗を植えました。

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アクラバ村でオリーブの苗を植樹しました。

2013年02月1日

1月20日、UAWC(パレスチナ農業開発センター)が支援するアクラバ村のオリーブ生産者がオリーブの苗を植樹しました。植樹活動については現地紙でも伝えられました。

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新しく3つのサトウキビ生産者組合が加わりました

2013年02月1日

マスコバド糖の民衆交易の理念に共鳴する3つの生産者組合が新たに産地として加わりました。農地改革で土地を手にしたナカラン及びマリア・セシリア生産者組合、バランゴンバナナを出荷するパンダノン生産者組合です。

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