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人から人へ、手から手へ

オルター・トレード・ジャパンにようこそ!

オルター・トレード・ジャパン(ATJ)は、バナナやエビ、コーヒーなどの食べ物の交易を行う会社です。現在、食生活をはじめとし、私たちの生活はあらゆる部分で世界の人々の生業や暮らしと密接につながっていますが、その交易を支配しているのはごく少数の機関や企業です。ATJは生産と消費の場をつなぐ交易を通じて「現状とは違う」、つまり「オルタナティブ」な社会のしくみ、関係を作り出そうと、生協や産直団体、市民団体により設立されました。

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APLANPO法人APLA

アジア民衆基金(APF)互恵のための
アジア民衆基金

最新情報

レシピ:パレスチナのオリーブオイルを使った和風サラダ

2021年07月14日

オリーブオイルは洋風のお料理だけのもの?いえ、違います! パレスチナのオリーブオイルって実は和の食材との相性がいいのです。 今回使っているような香りの強い野菜と合わせると相乗効果となって、素材同士の良さがより引き出されます。

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2021年07月1日

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【バナナニュース315号】コロナ禍での生産者の暮らし ~ミンダナオ島~ その②

2021年06月28日

コロナ禍の影響について、今回はミンダナオ島の若い生産者に話を聞きました。フィリピンでは、6月に入り都市部に遅れる形でバランゴンバナナの産地がある地方でも感染拡大が起きています。

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エクアドルコーヒー・ナチュラレッサ誕生物語 from エクアドル(PtoP NEWS vol.43 2021.06)

2021年06月15日

エクアドル産コーヒー「ナチュラレッサ」が誕生するまでの物語。28年前、期待や不安と共にエクアドルで出会ったもの、商品化するまでの道のりを当時商品開発に携わったスタッフが振り返りました。

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【ガザ救援カンパ】農業へも大きな被害

2021年06月4日

5月のガザ爆撃では都市部だけではなく、イスラエルとの境界近くに広がる農地でも大きな被害がありました.。現地のオリーブオイル出荷団体では、爆撃による被害状況について現地調査を進めてきました。爆撃の被害により、ガザ地区の食料事情はさらに悪化し、被害を受けた農家は収入の道が断たれて生活が困窮しています。

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