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人から人へ、手から手へ

オルター・トレード・ジャパンにようこそ!

オルター・トレード・ジャパン(ATJ)は、バナナやエビ、コーヒーなどの食べ物の交易を行う会社です。現在、食生活をはじめとし、私たちの生活はあらゆる部分で世界の人々の生業や暮らしと密接につながっていますが、その交易を支配しているのはごく少数の機関や企業です。ATJは生産と消費の場をつなぐ交易を通じて「現状とは違う」、つまり「オルタナティブ」な社会のしくみ、関係を作り出そうと、生協や産直団体、市民団体により設立されました。

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アジア民衆基金(APF)互恵のための
アジア民衆基金

最新情報

コーヒー生産者ノンルワン村のジョンさん fromラオス(PtoP NEWS vol.39 2020.08)

2020年08月29日

ラオスで自然に寄り添ったコーヒーを作り続けているジョンさん。彼の丁寧な仕事ぶりはコーヒーのおいしさに表れます。ちょっとお茶目な一面も素敵です。

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【バナナニュース305号】ミンダナオ島・南コタバト州のバランゴンバナナ生産者 パーフェクトさん・ノルマさん夫妻

2020年08月19日

今回は、フィリピン・ミンダナオ島で災害や病気を乗り越えバランゴンバナナ栽培を粘り強く続けているパーフェクト・クルスさん(68歳)と妻のノルマ・クルスさん(69歳)ご夫妻をご紹介します。

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2020年08月18日

【バナナニュース306号】ミンダナオ島・マキララ地震...

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【続報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症の状況④

2020年08月14日

フィリピンにおける感染状況とバランゴンバナナ産地での状況の続報④です。

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四半世紀を越えてバランゴンバナナを作り続けて~西ネグロス州シライ地域の生産者たち~from フィリピン (PtoP NEWS vol.38 2020.06)

2020年08月13日

シライ地域はもともと町へのアクセスが容易で、町で就職することもでき、生産物は地元市場に販売できる地域でした。しかし、バランゴンバナナの民衆交易を経験することでより安定した生計を立てることができるようになり、持続可能な農業への関心も高まったという話を農民たちから聞くことができました。

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