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【バナナニュース283号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ② ~養殖した魚を食べない!?~

2018年12月13日

若手農民の研修農場を卒業したバランゴンバナナ生産者のマイケルさんを、ATJの関連団体で研修農場を運営するAPLAのスタッフが連載で紹介しています。今回はマイケルさんの家におじゃまします。

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【バナナニュース282号】西ネグロス州パンダノン村マイケルさん ① ~農業研修で学んだことを実践しています~

2018年12月7日

ATJの関連団体であるNPO法人APLAは、フィリピン・ネグロス島で若手農民の研修農場(カネシゲファーム・ルーラルキャンパス、KF-RC)を運営しています。その卒業生でバランゴン生産者のマイケルさんを今回からシリーズで紹介します。

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【バナナニュース281号】若者が農業を学ぶ カネシゲファーム・ルーラルキャンパス

2018年10月5日

フィリピン、ネグロス島にあるカネシゲ・ファームをご存知ですか。循環型農業や適正技術の実践と普及、若者対象の研修を行っており、APLAがその運営を支援しています。今後、シリーズで農業の概要、研修卒業生の活動などをご紹介します。

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【バナナニュース280号】「甘そうで苦い」 高地栽培バナナの裏側

2018年08月21日

近年、スーパーの売り場でよく見かける「高地栽培バナナ」。自然な甘みを売りにしたプレミアムバナナとして人気ですが、生産現場では何が起きているのでしょうか。

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バランゴンバナナ 夏向けレシピ最新版の公開!

2018年08月9日

暑い毎日が続く夏は、バランゴンバナナを冷たく食べて、涼を感じませんか!今年はバランゴンバナナが豊作です。生産者による丁寧な手入れ作業のたまものですが、例年台風や季節風の影響を受けることが多い産地で、昨年から天候被害も少ない状況がつづいたことで、今年は豊作となり安定的な出荷が実現しています。天候の恵みと生産者の頑張りがつまったバランゴンバナナ、いろいろな食べ方で存分に楽しみながら、産地・生産者への思いをはせながら、今年の夏を涼しく過ごしましょう!

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【バナナニュース279号】乾季を無事に乗り越えて、順調に生育中

2018年07月11日

ミンダナオ島のバランゴン産地の一つ、ツピは2016年、エルニーニョに伴う半年に及ぶ干ばつの影響のため、収穫量が半減してしまいました。しかし、今年は生産者の努力、そして天候にも恵まれ、順調にバナナが育っています。

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